面談の録音が、個別支援計画とモニタリング報告の下書きになる。
福祉事業所に必要なAI機能を、これひとつで。
記録・面談・書類・利用者管理・権限管理まで標準搭載。
アセスメント面談、モニタリング、担当者会議…。録音した内容からAIが面談記録を整理し、計画書や報告書のたたき台まで展開。「面談のあとの書類の山」から解放されます。
- 面談の録音からAIが記録を自動整理
- 個別支援計画・ケアプラン等のたたき台を作成
- 蓄積した記録を根拠に、引き継ぎ・説明が明確に
翌営業日までに順次ご案内します
録音から、書類までAIが展開
これひとつで、福祉のAI活用が完結。
1分半でわかる、Hope Care AI紹介動画。
面談のあとの数時間、
本来の仕事に使えていますか?
面談1件で、書類の山
1件の面談から記録・計画・報告書…と複数の書類が発生。同じ内容の転記作業に追われている。
持ち帰り仕事が減らない
日中は面談と訪問で埋まり、書類作成は夜や休日に。担当件数が増えるほど負担が重くなる。
記憶頼みの記録
面談から日が空くと詳細を思い出せない。メモと記憶をたどって書く記録は、質も安定しない。
面談に集中する。あとはAIが下書き。
面談を録音
アセスメントもモニタリングも、録音ボタンを押すだけ。面談そのものに集中できます。
AIが記録を整理
録音から面談記録を自動整理。聞き漏らしや記憶違いがなくなります。
書類のたたき台まで展開
計画書・報告書のたたき台をAIが作成。ゼロから書く仕事がなくなります。
相談支援専門員・ケアマネ・サビ管の「書類の山」を、こう崩します。

録音が、そのまま資産になる。
面談の録音は利用者ごとに自動で整理・蓄積。「あの時なんて言っていたか」を、記憶ではなく記録で確認できます。

計画も報告も、たたき台から始める。
蓄積された面談記録を根拠に、個別支援計画・ケアプラン・モニタリング報告・担当者会議録・アセスメントシートのたたき台をAIが作成。あなたは専門職として、中身の判断に集中できます。
面談を録音する前に、確認いただきたいこと。
録音データは事業所が契約するGoogle Workspace環境に保存され、AIの学習には利用されません。
利用者ごとの録音同意の記録に対応しています。
誰が・いつ再生・出力したかを記録する監査ログを標準搭載。
事業所単位のアカウント・権限管理で、必要な職員だけがアクセスできます。
「人を増やせない」を、仕組みで解決する。
福祉の人材不足は、募集をかけても応募が来ない構造的な課題です。Hope Care AIは、限られた人数のまま業務を回すための「仕組み」を提供します。
録音からの記録作成、AIチャット、書類テンプレート、利用者管理、組織・権限管理、セキュリティ管理までワンパッケージ。機能は全プラン共通で、チーム全員で使えます。
蓄積した利用者データと事業所情報を根拠にAIが書くから、モニタリング報告書や会議録も現場でそのまま使える下書きに。汎用AIとの違いは「材料」の設計にあります。
蓄積データとテンプレートを仕組みで揃えるため、新人でもベテランでも出力の品質が揃います。書類の質が人に依存する「属人化」から卒業できます。
入力したデータはAIの学習に利用されません(AI非学習保証)。個人情報保護法に準拠した設計に加え、利用者ごとの同意管理や操作履歴(監査ログ)まで備えています。
全国の福祉現場で、評価が積み上がっています。
講演 採択登壇実績
研究発表 採択研究実績
活用プロジェクト進行中広域導入
料金は、人件費と比べてください。
Starterの月額5万円は、時給換算ではパート職員十数時間分。その投資で、記録・書類・引き継ぎを支えるAIをチーム全員が使えます。
ご利用規模に応じたStandard/Enterpriseプランもご用意しています。詳細は資料をご請求ください。
- 募集しても応募が来るとは限らない
- 採用・教育のコストと時間がかかる
- 退職すれば、またゼロからやり直し
- 月額5万円〜、14日間の無料トライアル
- お申し込み後すぐに使い始められる
- 仕組みだから、辞めない・休まない
よくあるご質問
お申し込み後、すぐにご利用を開始いただけます。Google Workspaceの無料申請を行う場合は、申請に1〜2.5ヶ月ほどかかります。
現場職員がそのまま使えるシンプルな画面設計です。導入時にはオンラインでの説明会も実施しています。
介護・障がい福祉・児童福祉まで、幅広い福祉サービスに対応しています。いまお使いの介護ソフトはそのままで、併用いただけます。
資料請求・14日間無料トライアル
多くのお問い合わせをいただいているため、翌営業日までに順次ご案内しております。