「ChatGPTに利用者情報は
入れられない」
だから、福祉専用AI。
Hope Care AIは個人情報保護法に準拠した福祉専用設計。入力した内容がAIの学習に使われることはありません。禁止ではなく、安心して使える公式のAI環境を職員に。
- 入力データをAIの学習に利用しない設計
- 個人情報保護法に準拠した福祉専用AI
- アカウント・権限管理で組織的に統制できる
翌営業日までに順次ご案内します
福祉業務のための、安心の設計
これひとつで、福祉のAI活用が完結。
1分半でわかる、Hope Care AI紹介動画。
「AI禁止」にしても、
不安は消えていないはずです。
職員が個人のスマホで使っているかも
個人アカウントの汎用AIに記録文を作らせる「隠れAI利用」。禁止しても実態は見えず、統制できません。
規約やリスクを自前で判断できない
学習利用の有無、データの保存先、利用規約…。確認すべきことが多すぎて、現場任せでは判断できません。
禁止したままでは、現場が楽にならない
AIを止めれば効率化の機会も失われます。必要なのは禁止ではなく、安全に使える公式の環境です。
安全に導入する、3ステップ。
公式のAI環境を配布
事業所として契約した福祉専用AIを、職員全員に公式ルートとして提供します。
組織で権限を管理
事業所単位のアカウント・権限設定で「誰が・何に使うか」を統制します。
安心して業務に活用
記録・書類・引き継ぎまで、利用者情報を扱う業務に安心して使えます。
汎用AIとの違いは、「安心の設計」です。

学習利用なし。個人情報保護法に準拠。
入力した利用者情報がAIモデルの学習に使われることはありません。福祉業務で個人情報を扱う前提で設計された、専用のAI環境です。

「個人任せ」から「組織の仕組み」へ。
データは事業所の管理下に蓄積。職員に安全な公式AIを渡すことが、隠れAI利用への最も効果的な対策になります。
セキュリティ仕様
データは事業所が契約するGoogle Workspace環境に蓄積されます。「クラウド例外」に適合する構成のため第三者提供に該当せず、データ管理権は事業所側が保持します。
GPT・Claude・GeminiへAPI経由で接続する方式のため、入力した内容がAIモデルの学習に使われることはありません。
個人アカウントでの「隠れAI利用」を防ぎ、事業所として「誰が・何に使うか」を組織的に統制できます。
利用者ごとの同意管理と、誰が・いつ・何をしたかの操作履歴(監査ログ)を備えています。
「人を増やせない」を、仕組みで解決する。
福祉の人材不足は、募集をかけても応募が来ない構造的な課題です。Hope Care AIは、限られた人数のまま業務を回すための「仕組み」を提供します。
録音からの記録作成、AIチャット、書類テンプレート、利用者管理、組織・権限管理、セキュリティ管理までワンパッケージ。機能は全プラン共通で、チーム全員で使えます。
蓄積した利用者データと事業所情報を根拠にAIが書くから、モニタリング報告書や会議録も現場でそのまま使える下書きに。汎用AIとの違いは「材料」の設計にあります。
蓄積データとテンプレートを仕組みで揃えるため、新人でもベテランでも出力の品質が揃います。書類の質が人に依存する「属人化」から卒業できます。
入力したデータはAIの学習に利用されません(AI非学習保証)。個人情報保護法に準拠した設計に加え、利用者ごとの同意管理や操作履歴(監査ログ)まで備えています。
全国の福祉現場で、評価が積み上がっています。
講演 採択登壇実績
研究発表 採択研究実績
活用プロジェクト進行中広域導入
料金は、人件費と比べてください。
Starterの月額5万円は、時給換算ではパート職員十数時間分。その投資で、記録・書類・引き継ぎを支えるAIをチーム全員が使えます。
ご利用規模に応じたStandard/Enterpriseプランもご用意しています。詳細は資料をご請求ください。
- 募集しても応募が来るとは限らない
- 採用・教育のコストと時間がかかる
- 退職すれば、またゼロからやり直し
- 月額5万円〜、14日間の無料トライアル
- お申し込み後すぐに使い始められる
- 仕組みだから、辞めない・休まない
よくあるご質問
お申し込み後、すぐにご利用を開始いただけます。Google Workspaceの無料申請を行う場合は、申請に1〜2.5ヶ月ほどかかります。
現場職員がそのまま使えるシンプルな画面設計です。導入時にはオンラインでの説明会も実施しています。
介護・障がい福祉・児童福祉まで、幅広い福祉サービスに対応しています。いまお使いの介護ソフトはそのままで、併用いただけます。
資料請求・14日間無料トライアル
多くのお問い合わせをいただいているため、翌営業日までに順次ご案内しております。